6月9日、
新潟県長岡市の駅前大通りを歩行者天国にして
ヘンプカーの試乗体験やワークショップを実施した。
今回のヘンプカーが長岡ナンバーだったこともあり、
見に来た人はみんなびっくりしていました。
長岡ナンバーのわけは、、、
大麻ビールを醸造している新潟麦酒の社長から借りたからです!

歩行者天国では子供達むけの企画や、
ワールドカップにちなんだサッカー企画などがあり
訪れた人を楽しませていました。

30名近くの人がアクセサリーづくりに熱中していました。

長岡での目玉企画としてヘンプカー試乗体験をしました。

1回につき約10名乗車して長岡市内を巡回しました。

1日で100名もヘンプカーに載せちゃいました。
実は長岡市長さんも試乗していただきました。
子供達もたくさん試乗しました。

今回のイベント「ヘンプカー・キャラバン」の懇親会の様子。
懇親会では、 地元の商工会の方々と交流をし、「広島の平和の灯」の分灯や、
楽器でのセッションを行い楽しい時間を共有した。

今後の麻産業の発展を心に誓い、堅い絆で結ばれた。
みんなが麻文化の重要性を熱く語り家族のように触れ合った。