7月6日、
鶴見緑地公園の陳列館ホールで、「水と麻の集い vol.2」が開催された。

東京の「水と麻の集い vol.1」に続いての開催だ。
やはりここでも多くの人が訪れてくれて、
水と麻の重要性をここ関西でも再認識できた。
天気予報は雨となっていたが、予想に反して気持ちがいいほど晴れていた。



会場の陳列館ホールとヘンプカーの勇姿。


講演も満席なるほど大盛況だった。


多くの人がたくさんの麻製品に触れていただいた。


懇親会の会場で撮影したものだ。
この日は本当にいい天気だった。


会場をあとにするとき虹が現れた。
これからのヘンプカーの道が明るいものになると確信した。


名称:水と麻の集い vol.2
内容:講演 13:30〜
    江本勝「神は最初に水と麻をつくられた」
    パネルディスカッション 14:40〜
    オーガニックな社会を築く「麻」未来への架け橋
    中山廉直(縄文エネルギー研究所)
    赤星栄志(ヘンプレボ)
    江本勝(IHM総合研究所)
場所:鶴見緑地公園内 陳列館ホール
    地下鉄長堀鶴見緑地線 鶴見緑地駅下車すぐ
参加:前売り2500円、当日3000円
受入:(株)I.H.M http://www.hado.com/
担当: internet@hado.com  03-3866-9047 望月孝彦