8月21日、阿蘇山を訪問。
阿蘇山の一体は世界でもっとも大きいとされる「カルデラ地帯」で、
これから向かう「日の宮幣立神宮」もこの阿蘇山を御神体としていることから
ここに挨拶する必要があったというわけだ、、、、、
この日はガスが出ていたらしく、阿蘇山の火口は見ることができなかったが
そばにある「杵島岳」に登ることにした。

阿蘇山とヘンプカー。

「杵島岳」の上から見た「阿蘇山」。
すごい迫力だ。

なんと阿蘇山は古代には、一万M以上あったという説もあるという。
だとしたらこのあたりも山だったのだろうか?

「杵島岳」の上は思わず笑顔になってしまうほど気持ちのいい場所だった。
、、、、実はこの後山を下りると、一人の女性がヘンプカーを待っていた。
僕らの中では「エンちゃん」といっているが、彼女はヘンプカーが
この阿蘇山にいるのではないかと追ってきたという。
なんか驚いてしまいました!
ありがとう!