心身共に病弱な日本人、その理由

Naokiman氏は、エンターテインメント系の話題を提供しているユーチューバーです。
彼が配信している動画のひとつに「日本の色々残念なところトップ10!」 があります。
その内容を紹介しましょう。


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1.農薬の使用量が世界一
日本はアメリカの5倍以上。

2.寝たきりが世界一
ぼろぼろな体になってもギリギリ生きているのが日本人。

3.精神科の病院数が世界一
世界の精神科に入院している5人に1人は日本人。

4.食品添加物の数が世界一
アメリカは130種類、ドイツは64種類、イギリスは21種類、日本はなんと1500種類。

5.ペットの殺処分が世界一
年間で猫は20万匹、犬は10万匹が殺処分されている。

6.若者の自殺率が世界一
15歳から24歳の若者の自殺率が上昇中。これは他の国には見られない日本だけの傾向。

7.残飯廃棄量が世界一
年間2000万トンの食糧を捨てている。これを言い換えてみると、1秒間に8600個のおにぎりを捨てていることと同じ。

8.水道水の塩素濃度が世界一
イギリスの約10倍。一説にはこれがアトピーや発がんに影響していると言われている。

9.家事をしない夫の数が世界一
日本の労働時間の長さを考えるとこれは仕方がないのか?

10.遺伝子組み換えが世界一
日本の食品の多くは海外から輸入していてその殆どが遺伝子組み換えらしい。

※Naokiman show
 https://www.youtube.com/channel/UC4lN5sizuJraSHqy99xTy6Q


Naokiman氏は日本の良い点もいくらでもあるので、あえて悪い点を見て日本を良くしていこうと呼びかけているのですが、こうして改めて挙げてみると非常に考えさせられてしまいますね。

このように見ていくと、すべて繋がっていることに気づきます。
日本は農薬や食品添加物の原料、遺伝子組み換え食品と、体に良くないものの輸入大国なのです。
さらに、健康保険制度が充実していることもあり、日本人は大量の薬を購入していて薬の力で無理やり長生きさせられている民族でもあります。
こうして、心身ともに病弱で寝たきり長寿の多い日本人がつくられています。
グローバル企業にとって、このような国が最も理想的な市場なのです。

(編集室)


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