インフルエンザ感染症の予防は冷え性対策から

感染症

今世間を騒がせているコロナウイルス。
風邪の原因の多くはコロナウイルスらしいのですが、今問題になっているのは新型コロナウイルスによる新型肺炎です。
国内の報道のされ方だけを見ても深刻なパンデミックが起きているイメージがあります。しかし、症状が重症化するケースはもともと免疫力の落ちていた人が多いと言われているので、「ウイルス」と個人の「免疫力」の勝負だと言えそうです。
予防法として、マスクや手洗い、うがいなど一般的な風邪やインフルエンザ対策と同じことが推奨されていますが、単にウイルスの侵入防止や殺菌だけではなく体の免疫力を高めておくことも重要です。
そこで、インフルエンザや感染病の予防法について、私自身が活用しているものを紹介しながら例を上げてみたいと思います。


1.腸のケア

麻炭

中国人が感染症に弱い理由として、日本人や韓国人のように発酵食品を食べないことがあるという話があります。
食品の発酵を促している触媒が酵素で、酵素は私たちの代謝を促す大切な物質でもあります。
腸が不健康になると冷え性の原因になります。特に子供よりも大人は体が冷えると免疫力の低下に直結します。
酵素や発酵食品や食物繊維を取り入れて腸を健康にしておくことが冷えを防止し、病原菌に対する抵抗力を高めます。

そこで、おすすめしたいのは、酵素入りの麻炭パウダーです。私はこれを毎日少量水に溶かして飲んでいます。
https://www.ooasa.jp/wear/index.php?sumi

2.喉のケア

マヌカハニー

新型コロナウイルス対策として「うがい」が勧められていますが、真水ではほとんど効果が無いといいます。
そこで、イソジンといった薬品の名前がよくあがるのですが、自然由来のもので殺菌効果のある物質があります。
それはプロポリスやマヌカハニーです。いずれも蜂が生産するものですが、マヌカハニーはハチミツの一種なのでこちらのほうが口当たりが良いです。
プロポリスは天然の抗生物質と言われ、マヌカハニーは抗生物質に耐性を持つ菌にも有効だと言われています。(医学的な検証は不十分です)

歯周病が認知症の一因だと言われていますが、マヌカハニーは歯周病予防の目的でも利用されています。


3.体と精神の休養

樹木

体力維持のための基本は、やはり良質な睡眠とストレスを溜めないことでしょう。
精神的なストレスも体が冷える原因になります。
森林浴やウオーキング、瞑想をすることなどもいいですね。


4.グッズや器具の活用

個人差がありますが、人によって電磁波が冷え性の原因になる場合もあります。
そこで、このようなグッズがあるので、自身が電磁波過敏症だと思われる方はお試しください。
私はパソコン作業が多いため、常に利用しています。
https://www.hemp.jp/index.php?denjiha

その他、感染症予防には部屋の加湿器や空気清浄機も有効ですね。
しかし、外出する時に加湿器や空気清浄機を持ち歩くわけにはいきません。
そこで、電気を必要とせず、超軽量・超小型でどこでも持ち歩くことが出来る空気清浄機があります。
それは、「エアクリーンカード」と言い、シャープから販売されているプラズマクラスターにも使われている技術で、特殊なエアクラスターをカードに吹き付けたものです。
にわかには信じられないかもしれませんが、このカードを携帯しているだけでウイルスに感染するリスクが下がるのです。
エアクリーンカードはここで紹介されています。
https://www.hemp.jp/index.php?aircleancard_01

(編集室 たかや)



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